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NLPとは?

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いわぶち

いわぶち

超速カウンセラー

心理カウンセリング超速屋。早く楽に確実に癒したいがモットー。短期療法のカウンセリング歴10年。年間150日以上のNLPセミナーをこなす。福祉施設にて8年間精神疾患の方へセラピーを提供。専門はアダルトチルドレン、毒親育ちやトラウマ、HSPの解消。心理カウンセラー、コーチの育成にも取り組む。日本NLP学院学院長。

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あなたは自分の人生に満足していますか?

本当は可能性や才能を持っているはずなのに、何かに囚われ実力をくすぶらせていませんか?

身の回りの辛い人たちに、もっと何か出来ないかと思っていませんか?

「自分の可能性をもっと開きたい」

「自分も含めて身近な人たちを幸せに豊かにしたい」

そのように思われたら続きをご覧ください。

あなたの人生の可能性と選択肢を広げるお手伝いをが出来ます。

NLPは自分と人の可能性を切り開く最短のスキルです。

このような願いはありませんか?

身近な誰かにもっと幸せになってもらいたい

もっと愛されたい

もっと生きやすく自由になりたい

もっと豊かな人生を送りたい

心理カウンセラーやコーチになりたい

あなたに是非、NLP(神経言語プログラミング)を知っていただきたいと思います。

この記事を読むと、NLP(神経言語プログラミング)がコミュニケーションをはじめ、カウンセリング、コーチング、セラピーなど様々な分野に活用できる学びだと理解することが出来ます。

私も幸いなことにNLPと出会い人生を変えて幸せを掴むことが出来ました。

目次

NLPとは?

NLPとは?①

NLPとはNeuroLinguisticProgramming(神経言語プログラミング)の頭文字をとった略称で、3人の天才セラピストのセラピー分野の研究から始まった、人生を向上させる実践心理学と言う意味の言葉です

1970年代初頭、アメリカの西海岸のカリフォルニア大学で、当時言語学の助教授であったジョン・グリンダー博士と、心理学部の生徒であったリチャードバンドラー氏によって開発された心理スキルです。

このスキルには大きく分けて、セラピー、カウンセリング、コーチング、コミュニケーションの4つが含まれます

NLP(神経言語プログラミング)は人生における応用範囲の広さから「脳と心の取扱説明書」とも言われます。

NLPはプロセスモデルであり、考え方や価値観(コンテント)を学ぶのではありません。

あなたが、天才から抜き出されたプロセス(仕組みや構造)を身につけ、問題解決や目標達成にテクニックを活用して、自分の能力を飛躍的に向上させ、人生の可能性を切り開く方法論なのです。

NLP(神経言語プログラミング)は自分と人の可能性を切り開く最短のスキルです。

アドバンスドNLP

※ 日本NLP学院はジョン・グリンダー博士の修正版NLPのNewCodeNLPを受け入れ、日本独自にアドバンスドNLPに改善しております。

他団体様でおこなうワークの中でおこなわないものもあり、アドバンスドNLP独自のワークもあります。

NLPの始まり:3人の天才セラピスト達とは?

NLP(神経言語プログラミング)は3人の天才セラピストの心理療法(セラピー)の卓越性のある思考パターンや行動パターンを研究することから始まりました。

3人の天才セラピスト達とは、催眠療法家で精神科医のミルトン・エリクソン、ゲシュタルト療法家のフリッツ・パールズ(フレデリック・パールズ)、家族療法の母のバージニア・サティアです。

この3人はクライアントに対して、卓越した成果を出していました。

NLP創始者のジョン・グリンダーとリチャード・バンドラーは、彼ら3人のクライアントに対する効果的な治療におけるコミュニケーションやアプローチ方法を、言語や非言語を通してパターンを分析して体系的に抜き出したのです。

このように彼ら3人の研究成果がアメリカで開発されて、セラピーやカウンセリングはもちろん、コーチングやビジネスなど様々な分野で世界へ広がり活用されるようになったのです。

NLPが実践心理学と呼ばれるのは、心理療法(セラピー)で実践的な成果を出す「方法」と「使い方」を抜き出しているためです。

催眠療法家ミルトン・エリクソン

催眠療法家のミルトン・エリクソンは、精神科医でもあり心理療法家です。

彼の催眠療法は、それまでの催眠療法と比べて固定的な文章ではなく、とてもフレンドリーで普通の会話の中で催眠状態に導く手法でした。

彼の催眠技法は変幻自在で、見る人から魔術師とも呼ばれるほどでした。

ミルトン・エリクソンの名言に「治療に抵抗するクライエントなどいない。柔軟性にかけるセラピストがいるだけだ。」というものがあります。

彼はそのセリフが物語るように、例え拒否をしているクライエントでさえ、優雅に催眠状態(変性意識状態・トランス状態)へ導いていきました。

ミルトン・エリクソン以前の催眠技法は、「催眠に入るかどうかはクライエント次第」と、少し乱暴なものでした。

エリクソン博士の弟子や共同研究者たちは、短期療法(ブリーフセラピー)と呼ばれる一派を形成し、NLP(神経言語プログラミング)もその中に位置づけられます。

彼の催眠技法はエリクソン催眠=現代催眠療法とも呼ばれ、その技法はNLP(神経言語プログラミング)の中でミルトンモデルとして確立されています。

こちらもお読みください。→NLPのミルトンモデルとは?

ゲシュタルト療法家フリッツ・パールズ(フレデリック・パールズ)

フリッツ・パールズ(フレデリック・パールズ)は精神分析医であり、1950年代にアメリカ西海岸のエサレン研究所でゲシュタルト療法を妻と一緒に創始しました。

ゲシュタルト療法のファシリテーターは、クライエントと同じ立場の人間という存在として寄り添うことが特徴です。

ゲシュタルト療法は、それまでの心理療法のように、学問的に分析や解釈をするのではなく、人間としての存在に重点をおいて、目の前のクライエントの「今ここ」で起きていることに焦点を当てることに特色があります。

過去の問題を話すだけではクライエントに成果は出ず、過去の再体験を通して「今ここ」で気づきを得て、解決させること(再統合すること)が必要だと考えます。

ゲシュタルト療法のエンプティチェア(空の椅子)という方法からプロセスを抜き出し、NLPのポジションチェンジというワークが生まれています。

また、「地図は土地ではない」(地図は領土ではない)というNLP前提があります。

これは主観的な思いや価値観は事実ではないという意味ですが、ゲシュタルト療法の考え方から来ているものです。

こちらもお読みください。→NLPのポジションチェンジ

家族療法の母バージニア・サティア

バージニア・サティアは家族療法の母と呼ばれています。

家族療法においては、家族という単位を個々のメンバーが互いに影響し合う一つの有機的なシステムと捉えます。

そのため家族のメンバーに起きた問題は、一つの原因に起因するものではなく、互いに影響し合う中でぐるぐると原因と結果が悪循環を繰り返していると考えています。

問題を抱えた家族の一人は、家族というシステムを代表して問題を表現している人という捉え方をするのが家族療法です。

家族療法からはリフレーミングというスキルがNLPの中に抜き出されています。

こちらもお読みください。→NLPのリフレーミング

NLP理論の背景:五感と言語とプログラム化(パターン化)とは?

私たちは何かを経験すると、まず五感(視覚、聴覚、触覚、嗅覚、味覚)をから入り、「神経」を通して無意識レベルで体験し、「言語化」して(または省略して)イメージ化し記憶にとどめて、「プログラム化」して現実世界に役立てます。

この流れがNLP(神経言語プログラミング)の名前の由来です。

このプログラミングの一連の流れは生まれた時から働いており、両親の考え方や行動から学んだり、悩みを作ったり、恋愛や勉強、ビジネスに役立てるのも同じ仕組みです。

私たちの悩みは、これらがものすごいスピードでプログラム化(パターン化)してしまい、良いも悪いも選べずに翻弄され、コントロール不能になる点です。

NLP(神経言語プログラミング)は、卓越したセラピストの行動パターンや思考パターンを抜き出すことで、私たちの不要なプログラムを変化させて、必要なプログラムを取り入れることを可能にしました。

NLP(神経言語プログラミング)はパターン変化の構造を抜き出して、具体的な技術になっています。

ですから、一見難しそうと思う面がありますが、実のところ体験的に学んで誰もが再現することが可能です。

自分自身においても他者においても心理問題の解決に具体的なステップを踏んで介入することが出来ます。

NLP(神経言語プログラミング)は便宜上「心理学」の名前を借りていますが、ジョン・グリンダー博士は「認識論」であり学び方を学ぶ「メタ学問」という言葉を使います。

簡単に言うと「人はどのようにして外の世界を認識し、プログラムしているのか?そして、プログラム化したものを変えられるのか?」という学問であると言っています。

人は経験を五感から受け取り、言語や感情と結び付けて意味づけ、自分の思考パターンや行動パターンに取り入れます。

これらは、脳の仕組みである削除、歪曲、一般化をおこない、自然とプログラムされるのです。

これら仕組みを使うことで、強い記憶であるトラウマを解消出来たり、恐怖症を克服することが出来ます。

また、信念や価値観を変えることで、行動や習慣までも変えることが出来るのです。

プログラムは無効化や再プログラムできるのがNLP

私たちは生まれた時からプログラムをし続けています。

例えば靴下をどちらの足から履くのかでさえプログラムです。

悩みや苦しみもプログラムであり、一旦できたプログラムは無効にできたり、再プログラム化できるのがNLPです。

NLPは戦争後遺症で苦しむ兵士たちへのフォビア/トラウマキュアが非常に有名で、そのおかげで一気に世界へ知れ渡りました。

通常、トラウマなどの強い感情を持つものは一生苦しむか自然治癒を待つものと認識されがちです。

ですが、NLP創始者の2人は、数分で強いトラウマを解消するワークを編み出しました。

また、無意識ワークも大変優れており、意識的にはアプローチしにくい症状や生理的反応まで改善させることも可能です。

NLPを学ぶメリットや効果 

NLP(神経言語プログラミング)を学ぶメリットや効果は人生のいろいろな場面であります。

まさに天才のスキルを抜き出した成果なのです。

人生におけるメリットや効果

人生におけるメリットや効果は次のようなものがあります。

NLPの人生における
メリット
  • 本心からやりたいことが見つかる
  • 囚われから抜け出して本来の自分に戻る
  • 自分だけの価値観で生きやすさを感じる
  • 自分の可能性を拡げてチャンスを引き寄せやすくなる
  • 無意識が活性化されて自然とうまくいく波に乗る
  • 目標達成や成功をしやすくなる
  • 行動や習慣、価値観が変わる

私たちは、まだ見ぬ可能性を誰もがもっているのに、制限をかけてしまっています。

誰もが生まれてから成長する間に、余計な鎧を着ることや歪みに合わせて生きる術を身につけます。

NLP(神経言語プログラミング)は自分の無意識とまずつながり、自分との信頼関係を結びなおします。

そして自分の無意識と協力関係を結びながら、限りなく本心で生きやすく長い目で成功する道に進んでいきます。

カウンセリングやセラピーのメリットや効果

カウンセリングやセラピーにおけるメリットや効果は次のようなものです。

もしも過去の経験から来ているような症状は改善する可能性が大きいのがメリットです。

カウンセリングやセラピーのメリット
  • アダルトチルドレン(親子関係)が原因の症状
  • トラウマが原因の症状
  • 過去の様々な経験が原因の症状
  • ネガティブな思い込みや信念の解消

経験からくる症状は様々なものがあります。

例えば、苦手な人間関係、生きづらさ、イライラ、息苦しさ、不安、緊張、孤独感、うつ症状、恐怖症、強迫性の症状、パニック症状、不眠、肩こりなど身体の症状、自傷行為、摂食障害、などがあります。

また、発達障害やHSPのように見えて、実は経験やトラウマから来ているかもしれない症状も対象です。

こちらもお読みください。→NLPカウンセリング

コーチングにおけるメリットや効果

コーチングにおけるメリットや効果は次のようなものです。

コーチングにおけるメリット
  • 目標からぶれずに早く達成することが出来ます
  • 他者の目標を明確にしサポートすることが出来ます
  • 自分や相手の成功をサポートすることが出来ます
  • 囚われを外すことが出来ます

コーチングでは目標達成や成功へ出来る限り早く成果を出すことが可能です。

例えば、子育てや子どものスポーツ、勉強の苦手を克服するなど、ダイエットや恋愛コーチング、ビジネスコーチングなどに使えます。

カウンセラーやコーチに多いのがお金に対するブロックです。

そのようなパターンも変化させて好転することが出来ます。

コミュニケーションにおけるメリットや効果

コミュニケーションにおけるメリットや効果は次のようなものがあります。

コミュニケーションにおけるメリット
  • 苦手なコミュニケーションが減る
  • 相手に好かれるコミュニケーション
  • 相手に伝わるコミュニケーション
  • 相手に寄り添えるコミュニケーション
  • 自分と他者の無意識とつながり信頼関係を作るコミュニケーション

トラウマや苦手な人間関係が解消され、イライラが減ったりすることで、あなたのコミュニケーションが好かれるコミュニケーションになります。

相手の気持ちや思いに寄り添えて、自分の想いも相手に伝わりやすくなりなり、コミュニケーションのズレがなくなります。

また、自分や他者の無意識に敏感になり、心の声がわかるようになります。

※心が読めるのではありません。

家族関係におけるメリットや効果

家族関係におけるメリットや効果は次のようなものがあります。

家族関係におけるメリット
  • コミュニケーションパターンがわかり家族のすれ違いが減ります
  • 子育てのコーチングに使えます
  • アダルトチルドレンの世代間連鎖を止められます
  • イライラが減り愛情深くかかわることが出来ます
  • 子どもの問題(不登校、ひきこもり、摂食障害など)が改善されます

家族と言えども理解できないという悩みは大変多いのです。

それは家族と言えど、子どもと言えどコミュニケーションパターンが違うからです。

違いや苦手がわかると修正出来て、居心地の良いコミュニケーションが取れるようになります。

また、親御さんが変わることで、子どもに良い変化が訪れることがほとんどです。

ビジネスや教育におけるメリットや効果

ビジネスや教育におけるメリットや効果は次のようなものです。

ビジネスや教育におけるメリット
  • 部下の自立心を養え、依存的ではなくなります
  • 世代間のギャップを外し、意思の疎通がしやすくなります
  • プレゼン力が上がり影響力が増えます
  • 営業成績が上がります
  • 目標達成がしやすくなります

仕事仲間や上司部下の関係において、相手の自立心を養い自分で考え行動できる関わりをすることが出来ます。

自分の意図を相手に伝えやすくなり、プレゼンや営業などの成果や成績があげやすくなります。

恋愛やパートナーシップにおけるメリットや効果

恋愛やパートナーシップにおけるメリットや効果は次のようなものです。

恋愛やパートナーシップにおけるメリット
  • 恋愛パターンが変わり最愛の人を見つけられます
  • 冷えていた夫婦関係が改善されます
  • 穏やかな心で恋愛できるようになります
  • 自分も相手も大切にすることがわかります

学ぶことで自分の恋愛パターンが変わって、良いパートナーと巡り合うことは普通にあります。

無意識で引き寄せていた対象が変わるので、数か月で結婚相手に巡り合う人もいます。

NLPの講座に関するよくある質問はこちらです。→NLP講座よくある質問

NLPで向上する能力

NLP(神経言語プログラミング)の学びで向上する能力は、カウンセリングスキル、セラピースキル、コーチングスキル、コミュニケーションスキルのだけではありません。

さらに感情マネジメント能力天才のモデリング能力が身に付きます。

感情のセルフマネジメント能力

感情のセルフマネジメント能力が上がります。

アンガーマネジメントのような対処療法ではなく、そもそものパターン変化を促すのがNLP(神経言語プログラミング)の特徴です。

つまりイライラしている人が怒らなくなってしまうようなパターン変化が起きます。

信頼関係を構築するコミュニケーションスキル能力

人間関係において早く信頼関係を構築することが出来ます。

カウンセリングやセラピー、コーチングでは成果が出やすくなり、ビジネスの現場では影響力が大きくなります。

他者の心を楽にするカウンセリング力と傾聴能力

NLP(神経言語プログラミング)はプロセスモデルと言い、癒しの仕組みや構造を身につけます。

ですから、一見難しそうな悩みに対して、非常に素早く解決へ導くことが可能です。

自分と他者の問題解決ができるセラピー能力

カウンセリングは傾聴力、セラピーは心理療法です。

セラピー能力が付くことで、お話を聴くだけのスタンスよりも成果を加速させることが出来ます。

自分と他者の目標達成ができるコーチング能力

自分と他者の目標や目的達成を早め、確実性を増すことが出来ます。

NLP(神経言語プログラミング)だからこそ、カウンセリングとセラピーと同時にコーチングが学べます。

天才のスキルを取り込めるNLPモデリング能力

NLPは3人天才セラピストのモデリングから始まっています。

NLPモデリングとは他者の能力を無意識レベルでコピーする能力です。

NLP(神経言語プログラミング)はモデリングのため、どんどんスキルを吸収できます。

こちらもお読みください。→NLPモデリング

NLPの有効的な使い方

NLPの有効的な使い方は実践です。

知っても出来なければ意味がないと私たちは考えています。

日本NLP学院の受講生は、NLPベーシックコース(NLPプラクティショナー)レベルでは、わからないけど出来る人になっています。

ジョン・グリンダー博士はそのためにプラクティショナー(実践家)と名付け、NLP習得のコツを「プラクティス、プラクティス、プラクティス」(練習、練習、練習)と言っています。

日本NLP学院のプラクティショナーは、わからなくても行動できる人です。

NLPの学び方のおススメ

NLPの学び方のおススメは体験で学ぶことです。

初めは考えずに体験しながら身につけることが重要です。

先に知識を入れるとわかった振りになってしまったり、先入観が出来てしまいます。

NLP創始者の2人がNLPモデリングでモノマネをしたことと同様で、天才のスキルをものにする一番の方法は考えずにするモノマネなのです。

ですから、座学として学ぶとNLPはまったく使えません。

日本NLP学院では、まずは体験して身につけ、その後知識を身につけるという順番で講座を構成しております。

NLPの資格取得講座

NLPの資格取得講座は、身につけたいレベルによって難易度が4段階になります。

まずは「入門編知りたい人向け」のところから、「初心者向け」、「中級者向け」、「プロを目指す方向け」になります。

オンライン(Zoom)と通学のコースがあります。

NLP体験講座

NLP講座に興味がある方に最適の講座です。

あなたにとってNLPがどのように役立つかをお伝えします。

こちらからの一方的な説明ではありません。

NLP体験講座のご参加はこちらです。→NLP体験講座

NLPベーシックコース(NLPプラクティショナー資格取得)

NLPベーシックコースではNLPの基礎を学びます。

目標はとにかく体験して身につけるコースです。

わからなくてもコミュニケーションや癒す能力、コーチング能力を高めたい方に最適です。

体験学習があなたの能力を飛躍的に向上させ、影響力を高めます。

こちらもお読みください。→NLPベーシックコース

NLPスタンダードコース(NLPマスタープラクティショナー資格取得)

NLPスタンダードコースでは知的理解も進めていきます。

体験した後で知識を入れることで、自分がベーシックコースで培ったものが腑に落ちます。

NLPワークの構造が理解できると、分解、再構築が出来るようになり自分なりのセッションをすることが出来ます。

こちらもお読みください。→NLPスタンダードコース

NLPプロフェッショナルコース(NLPコーチ、カウンセラー、セラピスト資格取得)

NLPプロフェッショナルコースは1対1のプロの在り方と、どんなクライアントに対しても対応できる能力を身につけます。

あえて困難な状況を作り出し、それを乗り越えることであなたの能力が飛躍的に発展していきます。

こちらもお読みください。→NLPプロフェッショナルコース

NLPで学べるスキル:NLP用語

NLPで学べるスキルを一部ご紹介します。

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心理カウンセリング超速屋。早く楽に確実に癒したいがモットー。短期療法のカウンセリング歴10年。年間150日以上のNLPセミナーをこなす。福祉施設にて8年間精神疾患の方へセラピーを提供。専門はアダルトチルドレン、毒親育ちやトラウマ、HSPの解消。心理カウンセラー、コーチの育成にも取り組む。日本NLP学院学院長。

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